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■ 1957年 [ 300C ]
300C はシリーズ中、最も劇的なスタイリングの変更を行ったモデルです。 ジェット機タイプのアグレッシブなフィン、エッグクレート ( 卵籠※ ) スタイルのグリル。 375 馬力を発生する約 6,400cc の大排気量エンジンによって、パワーもさらにアップしました。 ( ※ 卵の容器のような格子状のフロントグリルのこと )
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■ 1958年 [ 300D ]
300D は 300C の革新的なスタイリングを継承して登場しました。 また、パワーステアリングや余裕あるストロークのリヤサスペンションなどの採用によって、より快適な走行性能と乗り心地を実現。 当時、同クラスで最もハンドリングに優れ、スポーティなモデルと評されました。
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